グローバル・ベンチャーキャピタル/アクセラレーターPlug and Play JapanのBatch1( Fintech Category)に採択されました

OsidOriが Plug and Play JapanのBatch1(Fintech Category)に採択
Plug and Play Japan株式会社が主催する、2018年6月〜9月で実施するアクセラレーションプログラムのBatch1(バッチワン)のFinTech領域において、OsidOriが採択されました。
PlugandPlayは革新的な技術やアイディアを持つスタートアップを大手企業とともに支援していく世界トップレベルのグローバル・ベンチャーキャピタル/アクセラレーターです。
Plug and Play Japanは日本でのビジネス拡大の拠点として、昨年2017年7月に設立されました。
第1期アクセラレータプログラム「Batch 0」では、公式パートナーである大手国内企業10社と共に、国内外あわせて21社のスタートアップを支援しています。
[ Plug and Playが提供するアクセラレーションプログラムとは ]
Plug and Play Japan公式パートナー企業とともに、「IoT」「Fintech」「Insurtech」「Mobility」の4つのテーマを主軸として、国内外のスタートアップをグローバルレベルのスタートアップへと支援していく約3ヶ月のプログラム(その単位を“Batch”と呼んでいます)を指します。
スタートアップはこのプログラムを通じて、複数の公式パートナーのリソースを活用でき、幅広く多数の大企業との連携の機会を得られます。また、グローバル展開を目指すスタートアップは本社Plug and Playのメンターによるメンタリングやシリコンバレーでのピッチの機会、グローバルマーケットへのアクセスも可能です。プログラムに採択されたスタートアップには、 東京渋谷に位置する当オフィスのコワーキングスペースを期間中無償で利用することができます。
スタートアップにとって、 プログラム期間中の本来の事業成長へ集中できる環境づくりをPlug and Play Japanは全力でサポートします。また、企業パートナーはプログラムへの参加を通じ、厳選された国内外スタートアップとの個別面談、ネットワーキング、ディールフローセッション(ビジネスマッチング)等の機会が提供されます。